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金融機関コード 0159

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「生体認証ICキャッシュカードにかかる特約」改定のお知らせ

「生体認証ICキャッシュカードにかかる特約」を改定し、新特約によりお取扱いさせていただきます

改定日

2015年9月14日(月)より

改定の概要

第4条「生体認証ICキャッシュカードの利用・生体認証情報の照合等」の一部の表現を変更します

変更箇所および変更後の内容

下記の取消線部分(「当社所定の」の文言)を削除します

  • 4.生体認証ICキャッシュカードの利用・生体認証情報の照合等
    1. (1)生体認証ICキャッシュカードは、当社所定の預入れ・払戻し・振込・振替などの取引が可能な機器(以下「自動機」といいます)、窓口にて利用できます。
    2. (2)手指静脈情報が登録された生体認証ICキャッシュカードにより、当社所定の自動機を利用して払戻し、振込、暗証の変更その他当社が定めた取引(以下「払戻し等」といいます)を行う場合は、生体認証ICキャッシュカードの暗証の入力による認証に加え、生体認証情報の照合を行い、その同一性を確認したうえで、払戻し等を取扱います。
      なお、当社所定の窓口および一部の自動機を利用して払戻し等を行う場合は、生体認証情報の照合のみにより、その同一性を確認したうえで、払戻し等を取扱います。
    3. (3)当社所定の窓口において生体認証ICキャッシュカードを確認し、生体認証情報の照合により、同一性を確認し、かつ払戻し請求書、諸届その他の書類に記入または端末に入力された暗証と届出の暗証の一致を確認し、取扱いましたうえは、生体認証ICキャッシュカードおよび生体認証情報または暗証につき偽造、変造、盗難、紛失その他の事故があっても、そのために生じた損害については、当社は責任を負いません。

以上