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グローバルな資金運用に。近畿大阪銀行の外貨預金。
収益性を追求するため、リスクの高い商品でも積極的に投資したいとお考えのお客さまにおすすめします。
少ない額からでも、じっくりと運用できる外国通貨建ての預金です。
外貨預金には元本割れとなるリスクがあります。
外貨預金のご利用にあたっては「外貨預金のご注意事項」を必ずお読みいただき、ご自身でご判断ください。
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契約締結前交付書面兼外貨預金等書面の電子交付について
インターネットバンキング外貨預金取引では、外貨預金のお預入れの前に、商品内容を詳しく説明しました「契約締結前交付書面」の電子交付を行っております。同書面の内容につきましては、下記画面からご確認いただけます。
- 2009年8月17日以降のご契約分
- 外貨普通預金<外貨の達人>契約締結前交付書面兼外貨預金等書面
- 外貨定期預金<アイドル>契約締結前交付書面兼外貨預金等書面
(2009年5月18日〜2009年8月14日までのご契約分と同一です)
- 2009年5月18日〜2009年8月14日までのご契約分
- 外貨普通預金<外貨の達人>契約締結前交付書面兼外貨預金等書面
(2008年10月14日〜2009年5月15日までのご契約分と同一です) - 外貨定期預金<アイドル>契約締結前交付書面兼外貨預金等書面
- 外貨普通預金<外貨の達人>契約締結前交付書面兼外貨預金等書面
- 2008年10月14日〜2009年5月15日までのご契約分
- 2008年7月22日〜2008年10月10日までのご契約分
- ご契約期間
- 2007年9月17日〜2008年1月20日までのご契約分(外貨定期預金のみ)
- 2008年1月21日〜2008年7月18日までのご契約分(外貨定期預金のみ)
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外貨預金のご注意点
- 外貨預金は預金保険の対象ではありません。
- 個人のお客さまの場合、未成年者の方はお預入れいただけません。
- 円を外貨に交換する際(預入時)の為替相場よりも、外貨を円に交換する際(引出時)の為替相場が円高になると、為替差損が生じて、引出時の円貨額が預入時の円貨額を下回る(元本割れとなる)リスクがあります。〈為替変動リスク〉
- お預入時とお引出時の為替相場に変動がない場合でも、下記記載の往復の為替手数料により、元本割れが生じるリスクがあります。
- 円を外貨に交換する際(預入時)の為替レート(TTS)および外貨を円に交換する際(引出時)の為替レート(TTB)には、当社所定の為替手数料(※)が含まれます。
- ※通常の場合:1米ドルあたり片道1円/往復2円、1ユーロあたり片道1.4円/往復2.8円、1豪ドルあたり片道2円/往復4円
- 為替差益は、雑所得として確定申告による総合課税となります。ただし、年間の給与収入が2,000万円以下の給与所得者で、当該所得を含めた給与以外の年間所得が20万円以下の場合は、申告不要です。詳しくは、税理士等にお問合せください。
- 外貨現金、トラベラーズチェックによるお預入れ・お引出しは、お取扱いできません。
- 急激な市場変動により、適用する為替レートを変更することやお取扱いを中止することがあります。
- 外貨定期預金を満期日以前に解約される場合は、原則として解約日における預入通貨の普通預金金利を適用します。
- お申込みの前には、「契約締結前交付書面」を必ずご覧ください。
- 詳しくは、窓口でお問合せください。
(平成22年4月1日現在)
■外貨預金に関するお問合せ先



- ※ご相談(サービスコード[1][#])をお選びください。
- ※土、日、祝日、12月31日〜1月3日、5月3日〜5月5日はご利用いただけません。
- ※時間帯やお取引内容により、一部お取扱いができない場合があります。
- ※プッシュ回線またはプッシュ音の発信可能な電話機からご利用ください。
- ※生年月日や電話番号等の他人に推測されやすい番号をキャッシュカードの
暗証番号に登録されている場合、電話によるお取引きをご利用いただけません。
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