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金融機関コード 0159

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投資信託のご注意事項

  • 投資信託およびマザー投資信託が有する主なリスクは以下の通りです。主なリスクであり、以下に限定されるものではありません。
  • 詳細は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。
  • 組入れられた有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります)の値動きにより、基準価額は変動します。
  • これらの運用による損益は、すべて受益者に帰属します。したがって元本が保証されているものではありません。

株価変動リスク(株式に関するリスク)

株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映し変動します。投資している銘柄の株価の下落は、基準価額の下落要因となります。

為替変動リスク(為替に関するリスク)

外貨建資産は為替レートの影響を受けます。この為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により変動し、投資国の通貨が円に対し弱く(円高)になると、投資資産の円貨換算額が減少するため、基準価額の下落要因となります。

為替変動リスク

金利変動リスク(債券に関するリスク)

一般的に金利と債券価格は反対に動く性格があります。金利が上昇すると債券価格は下落し、投資信託の基準価格の下落要因となります。また、償還まで期間が長い債券ほど、残存期間の短いものに比べ、価格の変動幅が大きくなる傾向があります。

金利変動リスク

信用リスク

投資している有価証券の発行体(国や企業等)の経済情勢や経営・財務、財政状態等が悪化した場合、その有価証券の価格が下落し、その結果投資信託の基準価額が下落することがあります。また、発行体が経営不安や倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあり、このような場合も投資信託の基準価額が影響を受け下落することがあります。

期限前償還リスク

期限前償還リスクとは、公社債等の発行体が満期前償還の権利を行使したために予定よりも早く投資が現金化されて戻ってくることによるリスクであり、典型的には金利下降局面で生じます。

流動性リスク

有価証券等を売却する場合、市場で希望価格での取引相手が見つからない、あるいは取引の相手自体が見つからないなど、予定していた売却ができないことや売却のタイミングを逃すことにより、不測の損失を被る場合があります。一般的に市場規模や取引量が小さい銘柄を売却する際は、流動性リスクが高くなります。

カントリーリスク

投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、また取引に対して新たに規制が設けられた場合には、基準価額が予想外に下落したり、方針に沿った運用が困難になったりすることがあります。一般に先進国以外の証券市場は欧米等の先進国に比べ、市場規模や取引量が小さく流動性が低いことからリスクは相対的に高くなり、基準価額も大きく変動する可能性があります。

リートリスク

リート(不動産投資信託)の価格は、不動産市況に対する見通しや市場における需給等、さまざまな要因で変動します。例えば、賃料収入の減少や借入金の金利負担の増加、老朽化や災害などによりリートの収益は悪化し、価格の下落要因となります。そのためリートに投資している投資信託の基準価額の下落要因となります。

その他リスク

投資信託により、前記に分類されない「投資信託固有のリスク(物価変動、価格乖離、銘柄選択、CSR評価リスク等)」がありますので、目論見書補完書面および投資信託説明書(交付目論見書)を必ずお読みください。

投資信託に関するご注意事項

<投資信託に関するご注意事項>

  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • 投資資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • 投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.24%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.376%(税込)の運用管理費用(信託報酬)(※)、基準価額に対して最大3.0%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。手数料等の合計については、保有金額または保有期間等により異なるためあらかじめ記載することができません。
    (※)一部のファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。(2018年2月28日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の募集・申込等の取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。

<マイゲートでのお取引き>

  • 個人のお客さまの場合、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引きとさせていただきます。
  • インターネット専用ファンドの取扱いは、マイゲート(インターネットバンキング)のみの受付となります。

<通貨選択型投資信託についてのご注意事項>

  • 通貨選択型ファンドは他のファンドと比べて商品性が複雑なファンドです。商品の仕組みをご理解の上、ご購入を検討してください。仕組みについてはこちらからご確認ください。

商号等/株式会社 近畿大阪銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第7号
加入協会/日本証券業協会

「投資信託」に関するお問合せ先

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0120-84-0600(受付時間:平日9時~17時)

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  • 土、日、祝日、12月31日~1月3日、5月3日~5月5日はご利用いただけません。
  • 時間帯やお取引き内容により、一部お取扱いができない場合があります。
  • プッシュ回線またはプッシュ音の発信可能な電話機からご利用ください。
  • 生年月日や電話番号等の他人に推測されやすい番号をキャッシュカードの暗証番号に登録されている場合、電話によるお取引きをご利用いただけません。