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金融機関コード 0159

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生活習慣病団信<入院プラス>付住宅ローンの取扱開始について

2017年10月2日

株式会社 近畿大阪銀行

りそなグループの近畿大阪銀行(社長 中前 公志)は本日より、クレディ・アグリコル生命保険株式会社の団体信用生命保険「生活習慣病団信<入院プラス>」(愛称:「あんしん11(イレブン)」)付住宅ローンの取扱いを開始いたします。
本商品にご加入いただくことにより、患者数が年々増加傾向にある生活習慣病を幅広く保障でき、万一の場合の住宅ローン返済のご負担を軽減します。

関西地銀初!11種類の疾病を幅広く保障します

死亡・所定の高度障害状態や余命6か月以内と判断されたときの保障に加え、「がん」、「10種類の生活習慣病※1」を対象としており、所定の状態に該当すると住宅ローンのお借入れ残高が0円となります。

全ての病気やけがを入院期間に応じて保障します

病気※2やけがで入院した場合、5日以上の入院で一時金10万円、31日以上の入院で月々の住宅ローンの返済額が給付金として支払われます。

  • ※1糖尿病、高血圧性疾患、腎疾患、肝疾患、慢性膵炎、脳血管疾患、心疾患、大動脈瘤および解離、上皮内新生物、皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん
  • ※2精神障害を除く

<お支払い・保障のイメージ>

この資料は2017年10月時点の商品の概要を説明したものであり、本特約にかかるすべての事項を記載したものではありません。「生活習慣病団信<入院プラス>付住宅ローン」を付帯した住宅ローンのお申込みをいただく際は、所定の「団体信用生命 被保険者のしおり(契約概要・注意喚起情報)」を必ずお読みいただき、詳細をご確認ください。

  • 商品概要は、PDFの2枚目をご覧ください
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